二)[#「(二)」は縦中横]の順序となるだけであるから(1)[#「(1)」は縦中横]そのものは不変である。処が(四)[#「(四)」は縦中横]の代りに
(四′)[#「(四′)」は縦中横]二つ[#「二つ」に傍点]のCが一つのAを決定する、を置き代え、(1′)[#「(1′)」は縦中横]即ち(一)[#「(一)」は縦中横](二)[#「(二)」は縦中横](三)[#「(三)」は縦中横](四′)[#「(四′)」は縦中横]に前の変換を行うと(1′)[#「(1′)」は縦中横]は
┌(三)[#「(三)」は縦中横]二つのCが一つのBを、
(1″)[#「(1″)」は縦中横]│(二′)[#「(二′)」は縦中横]三つのCが一つのAを、
│(一)[#「(一)」は縦中横]二つのAが一つのBを、
└(四″)[#「(四″)」は縦中横]二つのAが一つのCを、決定することとなり、(1″)[#「(1″)」は縦中横]の(二′)[#「(二′)」は縦中横]と(四″)[#「(四″)」は縦中横]は夫々(1′)[#「(1′)」は縦中横]の(四′)[#「(四′)」は縦中横]と(二)[#「(二)」は縦中横]とに矛
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