ととした。
※はじめて刊行されたときのタイトルであり、底本も引き継いでいる「小説不如帰」は、実話を元にしながらも、あくまでフィクションであることを強調する意図から付けられたものと思われる。そこで、登録にあたっては「不如帰」を主題、「小説」を副題とし、「不如帰 小説」とした。
※本作品中には、身体的・精神的素質、職業、地域、階層、民族などに関する不適切な表現が見られます。しかし、作品の時代的背景と価値、加えて作者の抱えた限界を読者自身が認識するこのと意義を考慮し、底本のままにしました。(青空文庫)
入力:鈴木伸吾
校正:林 幸雄
2001年2月16日公開
2001年2月17日修正
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
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