但し→ただし 度→たび 丁度→ちょうど 就いて→ついて 終に・遂に→ついに (て)行→(て)い (て)置→(て)お (て)来→(て)き・く (て)見→(て)み (て)貰→(て)もら 何処→どこ 所で→ところで 兎に角→とにかく 兎も角→ともかく 乃至→ないし 尚→なお 乍ら→ながら 何故→なぜ 筈→はず 甚だ→はなはだ 程→ほど 殆んど→ほとんど 先ず→まず 益々→ますます 又→また 間もなく・間も無く→まもなく 寧ろ→むしろ 若し→もし 勿論→もちろん 以て→もって 尤も→もっとも 専ら→もっぱら 最早→もはや 稍々→やや 所以→ゆえん 依って・由って・因って→よって 余程→よほど 依・由・因→よ 等→ら 僅か→わずか」
※読みにくい漢字には適宜、底本にないルビを付しました。
入力:京都大学電子テクスト研究会入力班(荒木恵一)
校正:京都大学電子テクスト研究会校正班(大久保ゆう)
2006年10月30日作成
青空文庫作成ファイル:
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