うち、読解に支障がありそうな部分を修正しました。その際、「古事記」(倉野憲司校注、岩波文庫、1988年1月14日第36刷)および J−text(http://www.j−text.com/)の電子テキスト版「古事記物語」を参照しました。
ページ数−行数「底本」→「修正」
10−11、10−12、21−17、22−1「かつら」→「かずら」
17−6「とおっしゃいました」」→「とおっしゃいました。」
18−13「お互《たがい》い」→「お互《たが》い」
20−13「おさ」→「梭《ひ》」
21−12「鉄床《てつどこ》」→「鉄床《かなどこ》」
31−2「須加《すか》」→「須加《すが》」
33−14「一別」→「一列」
34−6「うさぎはおんおん」→「うさぎはまたおんおん」
38−1「お引出きし」→「お引き出し」
42−2「お父上の大神の」→「お父上の大神も」
51−12「おりて来ました、」→「おりて来ました。」
53−8「屋羽張神」→「尾羽張神」
64−14「なつて」→「なって」
68−1「出てまいりました。」→「出てまいりまして、」
80−4「速吸門《はやすいかど》」→「速吸門《はやすいのと》」
前へ 次へ
全242ページ中239ページ目


小説の先頭へ
文字数選び直し
鈴木 三重吉 の一覧に戻る
作家の選択に戻る
◆作家・作品検索◆
トップページ 登録 ご利用方法 ログイン
携帯用掲示板レンタル
携帯キャッシング