どに用いる「ヶ」(区点番号5−86)を、大振りにつくっています。
※「ひ」「あかり」と読んで単独で用いる際は「灯」、熟語をつくる際は「燈」とする底本の使い分けをなぞりました。
※ジュフアジ/ジュフラアジ、ベッキィ/ベッキー/ベッキイ、パリィ/パリイ、蹈/踏の混在は底本の通りです。
入力:大久保ゆう
校正:門田裕志、浅原庸子
2005年5月19日作成
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
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