いるところ。
十六日│ 七・〇〇│一〇・三〇│
十七日│ 六・五〇│一〇・四〇│
十八日│ 六・三〇│一一・三〇│
十九日│ 六・四〇│一一・〇〇│
二十日│ 六・四五│ ――│戸台さん盲腸サワギ
二十一日│朝八時―一二。│ 九・〇〇│
二十二日│ 六・三〇│一〇・〇〇│
二十三日│ 七・〇〇│一一・一五│
二十四日│ 六・五〇│一〇・二五│
二十五日│ 七・〇〇│一一・〇〇│
二十六日│ 六・三〇│一〇・三〇│
二十七日│ 六・四五│一一・〇〇│多賀子出発
二十八日│ 七・〇〇│一〇・四〇│
二十九日│ 六・五〇│一一・二〇│明舟町のお話
三十日│ 七・〇〇│ 九・一〇│
三十一日│ 六・四〇│ 九・三〇│
八月一日 〔巣鴨拘置所の顕治宛 目白より(封書)〕
八月一日 第五十三信の別口
この間しらべた記録の配分かたの表、やっと出来ましたから、左のとおり(森長さんでしらべた分)たか子と二人で見えなくしてしまっていた分。
十四、七
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