初版発行
1978(昭和53)年8月30日愛蔵版発行
初出:「婦人畫報」
1912(明治45)年5月〜1913(大正2)年4月
※「幼き日」は、後に著者自身により、「生ひ立ちの記」と改題された。経緯は以下の通りである。「幼き日」は1912(明治45)年5月から1913(大正2)年4月にかけて婦人画報に掲載された。初めは、「ある婦人の與ふる書」の原題で掲載、「七」から「幼き日」に改題した。後に全集が発行されるとき、「生立ちの記」さらに文庫発行の際に「生ひ立ちの記」に改題された。
入力:Nana ohbe
校正:林 幸雄
2004年8月11日作成
青空文庫作成ファイル:
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