rlot ―→ atigeur ―→ becquillard.
殴《なぐ》り合う…… se donner du tabac(煙草をかぎ合う――十七世紀)―→ se chiquer la gueule(頤《あご》を咬《か》み合う――十九世紀)。
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そしてこの最後のものなどは、数多くの異なった言い方が、両者の間に存在していた。カルトゥーシュの言葉とラスネールの言葉とは全く異なっていた。そして隠語のすべての言葉は、それを話す人々と同じく絶えず逃げ回っている。
 けれども時々、かえってこの変化のために、古い隠語が再び現われてきて新しいものとなることがある。そしてその維持されてゆく中心地はいくつもある。タンプルの一郭は十七世紀の隠語を保存していた。ビセートルが監獄であった頃は、テューヌ団の隠語を保存していた。そこでは昔のテューヌ仲間の anche という語尾が残っていた。
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Boyanches−tu?(飲むか)
Il croyanche.(彼は思う)
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しかしそれでも、原則としては常住に変化するものである。
 もし哲学者にして
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