US DEI EXISTENTIA, ET ANIMAE HUMANAE A CORPORE DISTINCTIO, DEMONSTRANTUR.」としました。
※「旧字、旧仮名で書かれた作品を、現代表記にあらためる際の作業指針」に基づいて、底本の表記をあらためました。
その際、以下の置き換えをおこないました。
「恰も→あたかも 或いは→あるいは 如何→いか (て)戴→いただ 至って→いたって 一層→いっそう 恐らく→おそらく 拘らず→かかわらず 且つ→かつ 嘗て→かつて かも知れ→かもしれ 蓋し→けだし 此処・茲→ここ 如→ごと 毎→ごと 悉く→ことごとく 更に→さらに 然るに→しかるに 暫く→しばらく 直ぐ→すぐ 即ち→すなわち 是非→ぜひ 多分→たぶん 給→たま 何処→どこ 何れ→どれ 乃至→ないし 筈→はず 甚だ→はなはだ 殆ど→ほとんど 先ず→まず 復た→また 間もなく→まもなく (て)見→み 尤も→もっとも 専ら→もっぱら (て)貰→もら 故→ゆえ 僅か→わずか」
※読みにくい漢字には適宜、底本にはないルビを付した。
入力:京都大学電子テクスト研究会入力班(大石尺)
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