iの場合になしたと同じ推論――これを繰り返し述べるのは無用であろう――によって、まず(A)をもってする(B)、(C)、(D)……の有効需要の方程式 m−1 個
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Db,a[#「b,a」は下付き小文字]=Fb,a[#「b,a」は下付き小文字](pb,a[#「b,a」は下付き小文字], pc,a[#「c,a」は下付き小文字], pd,a[#「d,a」は下付き小文字] ……)
Dc,a[#「c,a」は下付き小文字]=Fc,a[#「c,a」は下付き小文字](pb,a[#「b,a」は下付き小文字], pc,a[#「c,a」は下付き小文字], pd,a[#「d,a」は下付き小文字] ……)
Dd,a[#「d,a」は下付き小文字]=Fd,a[#「d,a」は下付き小文字](pb,a[#「b,a」は下付き小文字], pc,a[#「c,a」は下付き小文字], pd,a[#「d,a」は下付き小文字] ……)
……………………………………
[#ここで字下げ終わり]
を得ることが出来る。また(B)をもってする(A)、(C)、(D)……の有効需要の方程式 m−1 個
[#ここから4字下げ]

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