ろう、すなわち……三、六〇〇|磅《ポンド》
一四四クヲタアの価値を地代として地主に、これは三六クヲタアと
      一八〇クヲタアとの差である……………………………二、八八〇
――――――                        ―――――
三六クヲタア                          七二〇
三六クヲタアの価値を十名の労働者に、……………………………………七二〇
                              ―――――
[#ここで字下げ終わり]
 かくて利潤としては何物も残さないであろう。
[#ここから2字下げ]
私はこの二|磅《ポンド》なる価格において労働者は引続き毎年三クヲタアを消費すると仮定し……六〇|磅《ポンド》
かつ他の貨物に彼らは次を費すと仮定した、…………………………………………………………………一二
                                      ―――――――――
                                      各労働者に対し七二
従って十名の労働者は一年につき七二〇|
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