D lxii. p. 132.
[#ここで字下げ終わり]
ライプチヒ市では、一六二〇年に、年結婚は人口に対し一対八二であり、一七四一年ないし一七五六年では一対一二〇であった1)[#「1)」は縦中横、行右小書き]。
[#ここから2字下げ]
1)[#「1)」は縦中横] Id. sect. lxiii. p. 134.
[#ここで字下げ終わり]
アウグスブルグでは、一五一〇年に、結婚の人口に対する比率は一対八六であり、一七五〇年には一対一二三であった1)[#「1)」は縦中横、行右小書き]。
[#ここから2字下げ]
1)[#「1)」は縦中横] Id. sect. lxiv. p. 134.
[#ここで字下げ終わり]
ダンチヒでは、この比率は、一七〇五年に、一対八九、一七四五年には、一対一一八であった1)[#「1)」は縦中横、行右小書き]。
[#ここから2字下げ]
1)[#「1)」は縦中横] Id. sect. lxv. p. 135.
[#ここで字下げ終わり]
マグデブルグ公国では、この比率は、一七〇〇年に、一対八七、一七五二年ないし一七五五年には、一対一二五であった。
ハルベ
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