、本文は「蓮」「喉」で入力した上で、その旨をここに記載します。
※訓点送り仮名は、以下の場合に小書き右寄せになっており、他は全てルビの位置におかれています。
「越中[#(ノ)]國」
「氏[#(ノ)]上の拜禮」
「故上総守|老《オユ》[#(ノ)]眞人以來」
「當麻[#(ノ)]眞人のお出ぢやげな」
「身狹[#(ノ)]乳母は、今の今まで」
入力:門田裕志
校正:多羅尾伴内
2003年12月29日作成
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
前へ 終わり
全160ページ中160ページ目


小説の先頭へ
文字数選び直し
釈 迢空 の一覧に戻る
作家の選択に戻る
◆作家・作品検索◆
トップページ 登録 ご利用方法 ログイン
携帯用掲示板レンタル
携帯キャッシング